Month: 6月 2017

美容室で髪の毛を切ってもらえてよかったです

ゴールデンウィークに色々やりたかったのですが、唯一髪の毛を切るのを忘れていて。慌てて日曜日に切ってもらおうと予定を入れようと思ったのですが、さすがに急すぎてダメという感じでした。というわけで、ひとまず月曜日の仕事終わりに髪を切ってもらうことに。ありがたいことにさくっと済ませてもらえて大満足です。もう少し髪の毛が伸びれば、髪の毛のハネもなくなるとのことでその点が嬉しいなぁなんて思いました。
嬉しいことは結構続いてポイントは使えるし、さらにいえば、お土産でヘアケア用のクリームまでもらえました。流してしまうタイプなのですごく使いやすそう。あまりいままで好きではなかったのですが、ヘアケアは大事だよなって素直に思いました。とにかく白髪染めもしてもらったし、トリートメントもしてもらえて髪の毛もつるつる。とにかく、髪の毛がつるつるだと気分がいいな?なんて思っちゃいました。やはり定期的に美容室は行かないとダメだなって思いました。

女同士のマウンティングって、どうしても無くならないの?

よく耳にする言葉でマウンティングがあります。
具体的にマウンティングって、どういう意味?と聞かれるときちんと説明出来る自信はないのですが、多分私もマウンティングされ自分もしてしまっています。
どうしても比べて優越感を得たり、自分よりも幸せそうにしている人を見ると本当に?という気持ちになってしまいます。
言葉では言い表せないんですが、嫉妬というか、そんな感情なんですかね?
これって女性だけなのかな?と思い男の人にも聞いてみると、男にもやっぱマウンティングはあるようですが、男の人のほうがあまりネチネチとしていないのかな?という印象でした。
まぁ、それも人によるんでしょうけどね。
ついつい自分と誰かを比較したり聞いてみたりしながら、勝った!負けた!とか単純な事を思ってしまうんですよね。
一体、なにが勝ちでなにが負けなのか自分でもよく分かっていないのが怖い所です。
勝手に土俵に立たされて勝手に勝敗を決めて。
一体なにがしたいんだろうな。

やっと見つけたわたしのお気に入りのサンダル

この間ついに見つけました。何をみつけたかというと、お気に入りのサンダルです。ここ一ヶ月今期はくサンダルをいろいろなお店にたちよっては、探していました。しかしなかなか思うものに出会う事はできませんでした。まだ子供が小さいわたしにとって、あまりヒールの高いものは走りにくいのではけませんし、今期人気の足首にストッパーのようなものがないサンダルだと簡単にぬげてしまって困ってしまいます。また、だからといって高さのまったくないものだと、洋服を着たときにチビのわたしはバランスが悪くなってしまいます。こうやって、自分にあうものを探しているとなかなかみつからずどのお店を探しても空振りばかりでした。しかしこの間は、子供の服をみた帰り際にふとたちよったお店にわたしのシンデレラシューズはありました。自分のものを買うぞと意気込んだときは、見つけることができないのに、買うつもりなく立ち寄ると案外といつも欲しいものが見つかります。高さもデザインも足首の固定もばっちりでした。しかも値段もわたし好み。笑。もちろん即決でした。現在は出かけるたびに足元を見ると、お気に入りのサンダルなので気持ちがルンルンになります。やはりこれだと思って理想のものを見つけると気分がいいなと思いました。http://angelcute-deli.net/

マッサージ用クッションを買うときの注意点

我が家にはめったに使われていないマッサージ用クッションがあります。
これが案外高価でした。
大きさは45センチ*36センチくらいで背中がすっぽりと包まれる大型サイズです。
揉み鞠が背中全体を揉みほぐしてくれる、すぐれもの…のはずでした。
実際結構パワフルなもみ心地で、凝っている部分にあたっているときのほぐし性能はなかなかのものです。

しかしこれ、クッションとはいいますが、揉み鞠の付いている部分は真っ平らです。
背中というのはだいたいまっすぐ頑張って伸ばしていても、腰の部分はくぼんでいるもの。
そして一番凝っているのがそのへこんでいる背中と腰の境目、あばら骨のない部分なんじゃないかと個人的に思っております。

もう何が言いたいかはおわかりいただけましたでしょう、揉み鞠が届かないのです。
この一番凝ってる部分に。
確かに背中も押してほしい、でも腰がね、一番マッサージされたいんだ…。
一番凝っている部分はイマイチな揉まれ具合だわ、揉み鞠はすぐ去ってしまうわ。
ピンポイントに押して欲しかった、そう気づいたときには後の祭りでした。

買ってみるまで案外わからないものなんですね。
もし次に買う場合は、一番小さいサイズのを買おうと思います。製品自体は良いものなので…。http://www.abateofutah.org/

やっと勝ち念願が叶いました。これから焼肉食べて来ます。

やりました。過去にJ1で優勝しているクラブにJ3に1度降格し何とかJ2へ戻って来た我がクラブが勝ちました。タレント選手を揃えお金も我がクラブに比べると沢山あるこのクラブに勝てた事はサポーター冥利に尽きる出来事です。試合内容もうちのユース(うちの下部組織をユースと言います)上がりの選手がハットトリック(1試合で3点を1人の選手が決める事を言います)を決め勝ちました。合計で4点取ったのですが他1点もうちのユース上がりの選手が決めました。サポーターに取ってユース上がりの選手が点数を決めてくれる事は、我が子がテストで100点を取って来た事と同等の嬉しさがあります。試合前は手ごわい相手だとしみじみ思ってました。うちの選手が前半終了前に1点決め後半相手クラブの守備が崩壊し始めました。守備を崩壊に導いたのは経験値の高い熟年選手がディフェンダーに入りしっかり相手の攻撃を阻止し、オフェンス担当の選手が相手の守備の弱点を見定め賢く攻めたからです。全員サッカーが行えた我がクラブに頭が上がりません。頑張った選手やベンチに入っていませんが、練習中切磋琢磨している選手皆さんの頑張りがこの結果を導きました。我がクラブ万歳。これから嬉しいので焼肉に行って来ます。

みなさんの初デートはどんなデート?うちの場合

ダンナと初めてデートした時の事を思い出した。

私はダンナがはじめてのカレシ。もちろんデートなんてした事ないからどーしたらいいか分からなくてそわそわしてた。

ダンナは私が三人目の彼女らしいけどダンナ本当に無口で一見怒ってるの?って感じの人。いつの頃か私に心を開いてくれて笑顔が見え始めたな、なんて思ってたら告白された。私なんかのどこがよかったの?って聞いたら「なんか敬語で一生懸命話してるところが可愛かった」って言われた。今じゃその敬語も無くなってものすごい横柄なヨメになってしまったよ。ごめんダンナ。

初めてのデートは誰かに見られるのが恥ずかしくて電車で30分以上もかかる所で待ち合わせした。ご飯食べて映画って王道な感じのデート。学生だからファミレスでご飯したんだけどご飯代奢ってくれた。でも私は奢って貰うのがダメで「次は絶対に自分で払いますっ」って言ったの。今なら全然奢ってもらうのにな。なんか「先輩に奢ってもらうなんて悪い」って思ってた。今思うと可愛くない女だと思うけど、なんだかんだ16年一緒に居てくれてる。

なんで思い出したかってTSUTAYA行ったらその時観た映画がレンタルで置いてあってつい懐かしくなったから。

「パンパン叩くと程よいです。満点です。」

訳あって黒板消しをネットショッピングで購入することになった。早速探してみると非常に豊富な品揃えである。メーカーもいくつかあるようで、今まで見たことのないようなメーカーのものもあれば見慣れ過ぎて写真を見るだけであの粉っぽい空気が蘇ってくるものもある。もっとも有名なのはやはりプラスチック部分が黄土色でスポンジ部分が青色の、お寿司の玉子焼きに少し似た見た目のものだろうか。サイズも非常に豊富で手のひら以下のものもあればやけに長いものまでそろっている。
ネットショッピングの醍醐味のひとつにレビューがあると思うが、面白いレビューを見つけた。そこには”パンパンはたくと程よく粉が出てきます。満点です。”と書かれていた。いやいや、程よくってどういうことだよ、と声に出して突っ込んでしまうくらい謎なレビューである。しかも”学校支給のものは満足いくものではないので購入した”と教職員の方が自腹を切ったらしい。いったどんな学校なのだろうか。
レビューに夢中になっていたせいかカートの中に同じ商品をいくつも入れていたので慌てて直して注文を済ませた。

木々に囲まれた小さなカフェに行ってきました。

祖母の家に行った帰りに、何かご飯を食べて帰ろうという話になりました。祖母の家の近くには、あまりお店がありません。田んぼ道を走っていると、小さな看板を見つけました。カフェと書かれていました。面白そうなので看板の示す方に進んでいきました。坂を登っていくと、小さな一軒家がありました。車が2台泊まっていました。ここがカフェなのかなと驚く場所にありました。木々に囲まれていて神秘的な感じがしました。カフェに入ると、珈琲の良い香りがしました。アンティーク家具を使っているのか、椅子は座りずらかったですが、デザインはとても良かったです。メニューを見るとピザとパスタが載っていました。とてもピザが食べたい気分だったので、ピザを注文。焼きあがるまでに少し時間がかかるそうなので、店内から外を眺めていました。自然をじっくり見ていると時間を忘れてしまいそうでした。なぜこの場所にカフェを建てたかったのか、少し気持ちが分かるような気がしました。のんびりしている間にピザが出来上がりました。とても美味しかったです。

ピアノをやはり習っておけば良かったと悔やんでいます

私はピアノが大好きで17歳の頃習いに行ったのですが生徒は幼稚園児〜小学低学年の子供達ばかりでした私が習うのは別に遅過ぎる訳ではないのは分かっていましたでもやはり気が引けるのですすぐ止めてしまいました今思うと残念だと思いますそれでも今でもピアノは好きですオルガンである程度は引けるのですがピアノが好きです息子も今頃ピアノを習いに行きたいと言っています私はショパンやモーツァルトが好きですでも断念してしまいましたが大好きな曲を自分で引けるのはとても素敵な事だと思います息子がまだ小さい頃ピアノを習わせ様かと思いましたが自分が出来なかったからと息子に押し付けて良いものなのかと思い習わせませんでしたところが息子がどうして習わせなかったのと言っています遅いからではなく始めたいと思った時に始めれば良いのだと思う様になりました親子で習いに行けば良かったと思っていますでも息子は小学生の頃地元の野球のリトルリーグに入っていましたその上ピアノまではと私は思っていました私は落合恵子さんの大ファンですが何かを始めるのに遅過ぎるという時はないという詩があります本当にその通りだと思います