遠方実家の親が、胆のう炎になりました。いったん、点滴治療を受けて快方に向かってはいるようです。
とりあえずは安心だけど、やはりこういう時は瞬時にいろんなことを考えます。
サポートしようと思った時には動いていないといけません。機動力が大事です。何せ、距離があります。目的地に到達するまでに時間がかかります。
自分の今の生活の段取りもつけつつ、移動し対応するって、なかなかの労力と能力が必要です。
今回は、大きなことにならずにホッとしました。本当に、達者でいてくれることに感謝です。
自分自身も、老後は子供たちにこのような心配をかけるのでしょうか?遠く離れて暮らすことになるのでしょうか?
移動時間もさることながら、経済的に負担をかけるかもしれません。何かあった時に素早く無駄なく連絡できるのかも気がかりです。
その心配の種を今からなくすことはできないのかもしれませんが、まずは毎日の健康第一!と、”今の子育て”をしながら”先の老後”を見据えて健康管理しています。